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  <title>七つの国</title>
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  <description>pixiv企画にて参加している『七つの国』の詳細用ページになります</description>
  <lastBuildDate>Sat, 28 Sep 2013 11:00:52 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>【６期】テレサ</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//nanatunokuni.ni-moe.com/File/2f71f1be.jpeg" alt="" /> &nbsp;&nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;<br />
【七つの国】テレサ【第６期】<br />
<br />
【父：白の国フラムトーマ】<br />
【母：白の国アリーテ】<br />
【弟：白の国イドルクォーツ】<br />
【旦那さん：白の国スフィア・デ・ハイル】<br />
<br />
<br />
<span style="color: #999999;">あなたにとっての生きるってなに？</span><br />
<br />
<span style="font-size: large; color: #800000;"><span style="font-size: 14px;">――</span>心から楽しむこと！</span><br />
<span style="font-size: large; color: #800000;">　　　後悔なんてないんだって笑い飛ばせるような、そんな生き方がしたいの！</span><br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<div style="text-align: center;">＊　＊　＊</div><br />
フィーリングです。ちょっぴり意味も込めてますが&hellip;！<br />
<br />
両親の思い入れのあるものを元につくられた霊水晶の子。<br />
限りなく自動人形化しているので体が腐ちることはない。<br />
<br />
一気に作業したので色合いバランスグチャですね(&acute;&omega;`)奇抜な方がサーカスだと目立つよと言っておきます。<br />
<br />
相変わらずの料理、お裁縫ができるのは先祖様がというわけではなく、<br />
いつも霊水晶はお相手さんを残してさきに去ってしまうのでテレサも少しでも多く思い出をもって共有したい。そんな思いから先祖から形として保てるものは大事に大事にします。<br />
<br />
<br />
死に近い生を受ける霊水晶だからなのかな。<br />
<br />
いっときでもあなたが心から楽しむ時間を。<br />
<br />
弟、イドルクォーツくんが去ってから姉として以上に一人の私としてそれを念頭に<br />
今までサーカスで、サーカスの旅路で。舞をしては魂を天葬して。<br />
できることを少しでも確実にして後悔なんてないんだって消えていけるように。<span style="color: #888888;"><br />
<br />
イドル、あなたは一体何を成そうとしているのかお姉ちゃんはわからいけどね、<br />
私も、あなたのようになにかを成し遂げたいって思っちゃうんだ。<br />
またあったときは、お話いっぱい教えてちょうだい。<br />
<br />
あえるなら、その時は・・・・<br />
</span><div style="text-align: center;"><br />
＊　＊　＊<br />
<br />
</div>----------------------- <br />
スキル詳細<br />
蒼炎の体　　　　　　　　　　　　父から。<span style="font-size: xx-small;">身体の一部が蒼い炎で出来ている。温度や威力は制御可能。魂を燃やす鎮魂の炎。</span><br />
死者の掌　　　　　　　　　　　　母から。触れた生命はたちまち腐ちる。<br />
弔花乱舞　　　　　　　　　　 &nbsp;　 新規。魂の天葬をしたのち、そこには青い薔薇がのこる。<br />
------------------------<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
<span style="color: #999999;">「ハイルのためにクッキーをやこうかしら&hellip;」</span><br />
<span style="color: #999999;">「あっ、でも毎日同じようなお菓子じゃ見栄えがないわよね。」</span><br />
<span style="color: #888888;">「うーん&hellip;。そうね&hellip;」<br />
ｶﾞｻｶﾞｻ････<br />
「あら、これってカーレン祖母様のレシピ？」<br />
「凄くラフに書いてあるのね。そうか！母さんのように腕が無いから屍手だけで書いているんだわ！」<br />
「わたしも屍手はあまり器用には扱えないけど&hellip;カーレン祖母様にはたしか屍手が特に扱いにくい方だったけどそこまでしてお料理をしていたなんて&hellip;。」<br />
「お肉料理やクリームがたくさんのケーキお祖母様はなんでそこまでして作ったのかしら」<br />
「何々・・・？『私はドレスメーカーのためにつくっているけど、喜んでくれるかな・・？もっと上達したいな』」<br />
「お祖母様はお祖父様の為にずっと練習してたのかな」<br />
<br />
「思いのこもった物であれば嬉しいわよね」<br />
<br />
「そうよね。そうなのよ。わたしだってハイルに喜んで欲しいから作っているんだもの！」<br />
「今日はお菓子と一緒にお肉料理もしようかな！」<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size: large;">「ハイルに、喜んで欲しいから！」</span><br />
</span>]]>
    </description>
    <category>霊水晶</category>
    <link>https://nanatunokuni.ni-moe.com/03/teresa</link>
    <pubDate>Sat, 28 Sep 2013 11:00:52 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nanatunokuni.ni-moe.com://entry/27</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【６期】ベルーフ</title>
    <description>
    <![CDATA[<div><img src="//nanatunokuni.ni-moe.com/File/30dc2a8d.jpeg" alt="" style="display: block; margin-left: auto; margin-right: auto;" /></div>【七つの国】ベルーフ【第６期】<br />
<br />
【父：緑の国コトノハ】<br />
【母：白の国ベルリッツ】<br />
【兄：緑の国ポエル】<br />
【旦那さん：白の国カサル】<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<div style="text-align: center;">＊　＊　＊</div>友人から塾の名前あさっていただきました！感謝！<br />
塾は多分名前と塾で見つかるはずです&larr;おい<br />
<br />
２形態持ちは無いだろうと思われたこの家系に一時的ではありますが２形態ということでｗｗｗ私も驚いた！！<br />
目はお腹に付けておきました弱点丸出しですね！！！！！狙って下さい！<br />
真理に関する目にできたらいいなと思いながらの次期です。<br />
<br />
それにしても宝石部分減ってきたのにお相手さんの要素継げなくって申し訳ないレベルのキャラメイクがつずいているので　次期は全体的に今までの方のデザイン集約したデザインにできたらいいなとおもってます(*&acute;&forall;｀*)普段ニンゲン以外まったくかかないのでいい練習になりますね！時間ない！！！！<br />
<br />
尾は写っていませんが、母、母方の祖父同様に同じ形態ですが、婚姻前の状態はないようです。<br />
<br />
<span style="color: #888888;"><br />
</span><div style="text-align: center;">＊　＊　＊<br />
<br />
</div>----------------------- <br />
スキル詳細<br />
宝石の刃　　　　　　　母方。受け継がれる刃。ベルーフは赤水晶。<br />
封緘覚醒　　　　　　　新規。運命の人に出会うと本来の姿になる。一度きり。<br />
癒しの血肉　　　　　　父方。うまい。<br />
------------------------<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
<span style="color: #888888;"></span><br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ペークシス</category>
    <link>https://nanatunokuni.ni-moe.com/02/beru-fu</link>
    <pubDate>Fri, 27 Sep 2013 12:21:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nanatunokuni.ni-moe.com://entry/26</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【６期】リンベール詳細</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//nanatunokuni.ni-moe.com/File/82a47cd8.jpeg" alt="" /> &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;<br />
【七つの国】リンベール【第６期】<br />
<br />
【父：白の国笛吹き旅人】<br />
【母：青の国アンドラクシャ】<br />
【兄：白の国グミナー】<br />
【旦那さん：緑の国ガル】<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<div style="text-align: center;">＊　＊　＊</div>フィーリングで名前つけました！<span style="text-decoration: line-through;">じかんがなかっ</span><br />
あと下書きのときは覚えていたのに厚塗りした際はあったんですが羽の飾りが尾にあったのに<br />
リボンになっていることに完成して気付きました( ˘&omega;˘ )おそいね。<br />
<br />
文化レベルもあがったということでバズ家の名前も頂きました。<br />
はじめはタダの鼠から旅をして、今では護衛もできる鼠になりました&hellip;！<br />
<br />
<br />
<span style="color: #888888;"><br />
</span><div style="text-align: center;">＊　＊　＊<br />
<br />
</div>----------------------- <br />
スキル詳細<br />
魔笛奏　　　　　　　　　父から。先代から受け継がれる魔笛の吹き方を知るもの。<br />
棒術　　　　　　　　　　　母から。棒術の極み。<br />
一閃練磨　　　　　　　&nbsp;新規。一撃必殺に長けたもの。<br />
------------------------<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
<span style="color: #888888;">「・・・・・・着てみたんだがその、似合うか？」</span><br />
<span style="color: #888888;">「そのや、やっぱり私は生を受けてからというもの服は似たものばかり着ているのだ。だからおちつかないだけなんだ！」</span><br />
<br />
<span style="color: #888888;">「髪か？いいんだ。婚姻するまで切れないとお祖母様からのいいつけと母さんから云われていたんだ。この黒髪は誇りだ。だから切るんだ。ガルと出会ったことに感謝して切るんだ。もったいないなんてことはないよ。」</span><br />
<br />
<span style="color: #888888;">「(・・・・。ガルは何年生きるのか私にはよくわからない。けど、少なからず私はガルより先に逝く。それだけは変わらない。それでもガルはいいと言ってくれたが私は&hellip;とても辛い。あと数年かもしれない。一緒の時間なんてあまりないのかもしれない。でも・・・！&hellip;&hellip;いや。そんなことをいってはガルを困らせてしまうだけだ。&hellip;。父さん。父さんは一体何を思って母さんを残して去っていったんだい？)」</span><br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>笛吹きネズミ</category>
    <link>https://nanatunokuni.ni-moe.com/07/rinnbe-ru</link>
    <pubDate>Fri, 27 Sep 2013 12:04:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nanatunokuni.ni-moe.com://entry/25</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【6期】エクスマキナ詳細</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//nanatunokuni.ni-moe.com/File/de9e3a7e.jpeg" alt="" /> &nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;<br />
【七つの国】エクスマキナ【第６期】<br />
<br />
【父：青の国カリエンテ】<br />
【母：白の国トロワ】<br />
【妹：白の国エクスハティオ】<br />
【旦那様：白の国ユルギス】<div style="text-align: center;">＊　＊　＊<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
エクスマキナの名前は機械仕掛けの神の意味をもつデウス・エクス・マキナから。<br />
デウスは流石に神の意味であるので削ってエクスマキナを拝借。<br />
時鐘がしりとりしてたのに急にやめちゃったのは先祖返りもあって断絶しました(；&acute;&forall;｀)<br />
<br />
※<span style="color: #888888;">先祖返りをした最もな理由は魔力が100に達した事です</span>※<br />
<br />
<br />
</div>好きなことは皆が笑顔になること。理由はごくごく簡単で彼女が皆がこんな世界情勢の中笑顔であったという記憶を残したいため。自分の身は自分で守れるハイスペック女子なので赤の他人であろうと慈悲深いところがあるようです。のめり込み過ぎちゃうことが多い。<br />
<br />
手に持っている本は彼女が独自に描いている物語です。<br />
羽ペンは母のものをつかい、思ったように動かしては今日もよくペンが進む。進む。<br />
モデルは自身であり、未だにお相手となるような相手は何百冊と描いてきたものの出ていない。<br />
<br />
瞼は生まれて持った簡易な後遺症のようなもので運命の相手からキスを受けることで初めて外の世界をみることができます。<br />
普段はコアから状況を把握しているので位置情報のみしかわからないそうですが感情は時の鐘が読み取ってくれるので只の盲目、というわけでもないようです。<br />
<br />
嫌いなことは無駄な争いごと。<br />
みつけるとすみやかに総裁します。裁判官のような出で立ちで。<br />
それでも収まらなければ力ずくで相手を拘束・精神攻撃をしてその場を沈静化することもあります。<br />
<br />
伝記や伝承・種族に関することはもっとしりたいもっと記憶したい。と欲があるので興味津々を通り越したレベルで食いつくので嘘はつかないほうが身のため&hellip;かも。<br />
<br />
<br />
スキル：神判の思召は魔力が100に達したことにより力が開放され、時の鐘の真価が発揮されたため発生したスキルです。<br />
<br />
効果は<span style="color: #800000;">「対象の者を自らの言葉に従わせる服従スキル」</span>です。<br />
型破りなスキルとなっておりますが本人も元々慕っていた神の力であるがため、あまり長くは持ちませんしかなり消耗も激しいのでまず使うことはいとおもわれます。<br />
<span style="color: #888888;">また、おまけ程度の効力で「相手の願いを再現する」という力もあります。<br />
こちらは彼女の母方からの血で幻想夢を魅せられることで再現することができます。<br />
でも幻想夢をつかう際は彼女はもうまもなく消えてしまう生命にたいし行います。<br />
でないと幻想であるがためいつかは崩れ去ってしまう事、幻想に見入って未来を見失ってしまうことを恐れ尊い命に敬意を払い娶るときのみとしているようです。<br />
</span><div style="text-align: center;">＊　＊　＊<br />
<br />
</div>----------------------- <br />
スキル詳細<br />
時ノ鐘　　　　　　　　　母から。精神攻撃・対象の記憶を読み取る等の力がある<br />
神判の思召　　　　　新規枠。上記にて解説。<br />
黄金魔導　　　　　　 父から。神秘の砂を扱える。砂は魔力で精製するため常時上限がある<br />
------------------------<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
<span style="color: #888888;">「ありがとう、ユルギス。私考えすぎなのかもしれないわね」</span><br />
<span style="color: #888888;">「&hellip;アナタが私よりも先に消えちゃうんじゃないかって思うととても怖くて」</span><br />
<span style="color: #888888;">「私はユルギスみたいに強くなんて無いのよ。ただご先祖様の思いや思想、情報があるだけ。」</span><br />
<span style="color: #888888;">「それだけアナタのことが好きなの。だから&hellip;別れるなんて嫌！」</span><br />
<span style="color: #888888;">「だからね、私きめたの。」</span><br />
<br />
<span style="color: #888888;">「アナタをもっと好きになるの！」</span><br />
<br />
<span style="color: #888888;">「もっと好きになればユルギスとの時を楽しめる、そうでしょ？」</span><br />
<span style="color: #888888;">「時間は変わらない。だから開き直るの！」</span><br />
<br />
<br />
<span style="color: #888888; font-size: large;">「時に偽りなんて無いもの」<br />
<br />
</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">ーーーーーーーーーーーーーーーーー</span><br />
<br />
<span style="color: #c0c0c0;">「アナタがいたことを私は覚えてるから&hellip;きっとだいじょうぶ。」</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">「ユルギスはここにいたんだって私が伝えればいいんだもの」</span><br />
<br />
<span style="color: #c0c0c0;">「幻想じゃないから&hellip;&hellip;私の世界はアナタが開いてくれたのだもの」</span><br />
<br />
<span style="color: #c0c0c0;">「私が信じないと、きっとアナタに起こられちゃうわね。ふふ。」</span>]]>
    </description>
    <category>時鐘</category>
    <link>https://nanatunokuni.ni-moe.com/04/893</link>
    <pubDate>Mon, 09 Sep 2013 10:32:21 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nanatunokuni.ni-moe.com://entry/24</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【6期】ローレンツ</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//nanatunokuni.ni-moe.com/File/b384c122.jpeg" alt="" /> &nbsp; &nbsp;&nbsp;<br />
【七つの国】ローレンツ【第６期】<br />
<br />
【父：白の国アーチ】<br />
【母：緑の国ワーベライト】<br />
【兄：緑の国ロードナイト】<br />
【お嫁さん：】<div style="text-align: center;">＊　＊　＊<br />
<br />
<a href="http://nanatunokuni.ni-moe.com/00/星の子詳細" title="" target="_blank">星の子族設定はコチラ</a><br />
<br />
<br />
<br />
ローレンツの命名理由は『ピノキオ』原作者、カルロ・コッローディさんに由縁します。<br />
コッローディはペンネームだそうで本名はロレンツィーニというそうで、そのままだと覚えにくい名前になってしまうと思い、ローレンツに変更しました。<br />
そのためたまたまロードナイトくんと対になるような名前になりました！かなり奇跡だと個人的に騒いでる&larr;<br />
<br />
<br />
</div>寿命が30年と打ち合わせ時に決めていたのですが、実際は体が朽ちてしまったと同時に、<br />
5年近い寿命を失ってしまうとともにいつ死が訪れてもおかしくない綱渡りな状態で、本人はそのことをわかった上で家族にも打ち明けていません。<span style="color: #888888;">見た目は変わらなくても頭脳は大人！</span><br />
<br />
ただ、ものすごく怖いという思いも持っています。明日がいつ消えるかもわからない中での暮らしをいきていくよりも、気丈に振る舞うことを選んだので元々性格上のうてんきで天然なところもあり乗り切っている様子。<br />
<br />
<span style="color: #888888;">楽しく生きれば後悔なんてないよね<br />
ボクはそれでも後悔をいっぱいしながら生きて消えて行くのだろうけども、ボクが選んだ道なんだからわがままいってもいいよね？<br />
もっといろんなところや場所に行ってみたかったなあ&hellip;</span><br />
<br />
<span style="font-size: xx-small;">▼服実はおそろいにしようと思っていたのですがクレイさんのフリル要素が消えちゃうとおもって服が変更されちゃったので変更する前のラフです</span><br />
<img src="//nanatunokuni.ni-moe.com/File/8e9a6edd.jpeg" alt="" /><span style="color: #c0c0c0;">クレイさんの～という理由に加え、人形劇をするにあたって軽装だなとおもい徐々にストラシャーク家風の服から独断と偏見で服を加筆していきました。本当は長袖だったのも人形と分かる部分が腕のみになってしまったのでかなり無理矢理な感じになってしまいました。(&acute;；&omega;；｀)ﾌﾞﾜｯてか風味完全に消えちゃってもう私のセンスが足りなかったです；；；；；</span><br />
<br />
▼人形たち<br />
<img src="//nanatunokuni.ni-moe.com/File/5bf5a942.jpeg" alt="" /><br />
<br />
<span style="color: #c0c0c0;">この子たちは初め猫耳ネコしっぽやらついていたのですが、</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">ロードくんのお人形さんをみてちょいちょい調整してます。</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">同上ですが、加筆する際にブーツじゃないと違和感があると諦めてしまった足元は女の子人形ちゃんにしてもらいました！</span><br />
<div style="text-align: center;">＊　＊　＊<br />
<br />
</div>----------------------- <br />
スキル詳細<br />
心の住人　　　　　　　　父方。大切な人と出会えた際、相手の心の中に入り込む（憑依とも　　<br />
人形操作　　　　　　　　母方。魔力を糸のように絡め、自在に操る。　　　　　<br />
流星の契　　　　　　　　新規。弱い星の子たちに容れ物を渡し、使役する。　　　　　　<br />
------------------------<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>星の子</category>
    <link>https://nanatunokuni.ni-moe.com/06/222</link>
    <pubDate>Mon, 02 Sep 2013 14:04:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nanatunokuni.ni-moe.com://entry/23</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【６期】ルニー詳細</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//nanatunokuni.ni-moe.com/File/6b4b162c.png" alt="" /> &nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
【七つの国】ルニー【第６期】<br />
<br />
【父：白の国ライル】<br />
【母：緑の国ジニー】<br />
【兄：緑の国】<br />
【旦那様：緑の国エンリ】<br />
<br />
<br />
<span style="color: #888888;">あなたにとって花を贈る&hellip;とは？</span><br />
<span style="font-size: large; color: #800000;">「誓うこと。」</span><br />
<div style="text-align: center;">＊　＊　＊<br />
<br />
<a href="http://nanatunokuni.ni-moe.com/00/フラフェア族詳細" title="" target="_blank">フラフェア族設定はコチラ</a><br />
<br />
<br />
</div>ルニーは安定の両親から文字を頂いて３文字縛りでできたので特に意味はありません。<br />
慣れ親しんだ人にもルニ呼び多いそうです。(●&acute;&omega;｀●)<br />
<br />
小さい頃に家に帰ってこなくなった父の背を最後に父を知らないので本当にママっ子。<br />
ジニーちゃんが大切にしているハイビスカスの花のように大切な人に花を贈れる相手が現れるのかなというオトメゴココも持ちながら、知ったかぶりもちょいちょいある子。<br />
<br />
寿命はフラフェアのほぼ倍の９０年ほど。<br />
<br />
基本はジニーちゃん同様に動物さんたちに状況を教えてもらっては薬草を探しに行ったり、けが人を治癒するのが主。攻撃特化した獣化するには花を贈るまでできないのでほんとに母似。<br />
<br />
<br />
<br />
父のように大切な人を守るために没することに抵抗はないが、<br />
同時に母を置き去りにしてしまうことを見てからは自分もそうなってしまうのかなとちょっぴり思っているとか。<br />
<div style="text-align: center;">＊　＊　＊<br />
<br />
</div>----------------------- <br />
スキル詳細<br />
心遣い　　　　　　　　父方。この家系固定スキル。思いやりと言う名の気遣い。<br />
動植物会話　　　　　母方。文字通り動植物と会話ができるようになった。<br />
獣血の鎖　　　　　　新規。血や獣に関わる者は花を渡すまで使えない。<br />
------------------------<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
「エーンーリっ！」<br />
「はい　これ！ルニのお花&hellip;うけとって？」<br />
<br />
「ビックリさせようとおもったけどエンリにはお見通しだろうから正面から受け取って欲しいなって」<br />
「その、エンリがルニと一緒にいたいって思ってくれてるなら&hellip;なんだけど」<br />
<br />
<br />
「ルニはね、エンリのこと大好きなの！」<br />
<br />
<br />
<br />
「花言葉はね<span style="text-decoration: line-through;">――――――</span><br />
<br />
<span style="color: #888888;">愛情のきずな、 はかない恋、 愛着、固い約束</span><br />
<br />
<br />
＊＊＊<br />
私的に凄く似合っているんじゃないかと思うアサガオの花言葉&hellip;！&larr;<br />
儚い恋はきっと緑の国消滅の事をさとっているようにも聞こえます｡･ﾟ･(ﾉ＾`)･ﾟ･｡<br />
<br />
固い約束はきっと最期までルニーが２人の子どもたちのためなんじゃないかなと思いました&hellip;！<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>フラフェア</category>
    <link>https://nanatunokuni.ni-moe.com/01/62</link>
    <pubDate>Sat, 31 Aug 2013 14:22:06 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nanatunokuni.ni-moe.com://entry/22</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【5期】アリーテ</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//nanatunokuni.ni-moe.com/File/7582bdaf.png" alt="" /> <br />
【七つの国】<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=37838426" title="" target="_blank">アリーテ</a>【第５期】<br />
<br />
【母：白の国<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=36755545" title="" target="_blank">カーレン</a>】<br />
【父：緑の国<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=36755248" title="" target="_blank">ドレスメーカー</a>】<br />
【姉：緑の国<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=37532323" title="" target="_blank">ジャックポット</a>】<br />
【旦那様：白の国<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=37821352" title="" target="_blank">フラムトーマ</a>】<div style="text-align: center;">＊　＊　＊<br />
<br />
</div>あるお話主人公のお名前を拝借しました。<br />
<br />
使用した魂魄がとても弱く侵食も少ないのですがその分いつなくなってもおかしくないほどか弱い個体になってしまいましたが、霊水晶の寿命にしては異常とされるほどの長い年月(といっても60年)をこの世で実体を持てるようになりました。<br />
<br />
母が亡くなる1年前に入れ替わりに近い形で生を受けました。なので母のことは父との思い出のものが殆ど。<br />
エンターテイナー一家故、とてもその面に関してはコンプレックスに感じています。<br />
頭につけているティアラは父方の母の遺品です。<br />
<br />
<br />
<em><span style="color: #888888;">&rdquo;観客を魅了するだけがエンターテイナーじゃない&rdquo;</span></em>　<br />
<br />
<br />
と下ばかり見ていたアリーテにとって自分との向きあうきっかけにもなりました。<br />
今では出来る限りの自分を持って精神ケアや、母のいたという虹廻りの星で裏方の仕事をしています。<br />
<br />
こっそり耳元のアクセサリーが姉とおそろいだったり気に入っている様子。<br />
<br />
<br />
アリーテにとっての最も輝く場所、それは一体どこなのでしょうか――。<br />
<br />
<div style="text-align: center;">＊　＊　＊<br />
<br />
</div>----------------------- スキル詳細<br />
機械仕掛け　　　　　　　<span style="font-size: small;"> 父方。部分的ですが、正確無比な機械の体。</span><br />
死者の掌　　　　　　 &nbsp; &nbsp;　母方。触れた生命体は朽ちてしまう。<br />
清純魂霊　　　　　　　　　祖母から遺伝。魂の状態を診ることが出来る<br />
------------------------<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
<span style="color: #c0c0c0;">「フラムには敵わないなあ。」</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">「私のできないこと以外にもいつも真っ直ぐな所。」</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">「学びたいことがいっぱいだよ&hellip;。」</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">「いついなくなるかもわからない私をこんなにも好きだよって言ってくれるのもいつまで続いてくれるかな」</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">「ずっとじゃなくていいから、責めて今だけは&hellip;このままで」</span><br />
<br />
<span style="color: #c0c0c0;">「私のママやお祖母様はね、みんな伴侶のパパやお祖父様を置いてっちゃったの。」</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">「フラムだって、長生き&hellip;なんだよね。」</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">「私は必ずあなたより先にいなくなっちゃうけど&hellip;」</span><br />
<br />
<span style="color: #c0c0c0;">「それでも私はあなたを一番愛して死にたい。」</span><br />
<br />
<span style="color: #c0c0c0;">「上手に言えないけどとにかくフラムが好きなの！」</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">「え？まだよくわからない？」</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">「&hellip;ｸｽｯ」</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">「大丈夫よフラム。私はあなたが好き。それだけの話しだもの！」</span><br />
<br />
<span style="color: #333333;">「ずっと一緒に&hellip;いてね？」</span>]]>
    </description>
    <category>霊水晶</category>
    <link>https://nanatunokuni.ni-moe.com/03/ari-te</link>
    <pubDate>Sat, 17 Aug 2013 17:25:11 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nanatunokuni.ni-moe.com://entry/21</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【5期】スリィ</title>
    <description>
    <![CDATA[<img alt="" src="//nanatunokuni.ni-moe.com/File/107f281b.png" /> &nbsp;<br />
<br />
【七つの国】スリィ【第５期】<br />
<br />
【母：青の国<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=36754986" title="" target="_blank">ルルベル</a>】<br />
【父：白の国<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=37038894" title="" target="_blank">ツーィ</a>】<br />
【双子の兄：青の国：<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=37524812" title="" target="_blank">ベルツェ</a>】<div style="text-align: center;">＊　＊　＊<br />
【旦那様：白の国<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=37458054" title="" target="_blank">トウヤ・リーン</a>】<br />
<br />
</div>とにかく家族大好き。でも表現に違いが出る3つ首。<br />
双竜頭はちょっと内気というか表現下手。そしてこき使われる。ﾋｲﾋｲ<br />
真ん中の女王気取りの頭は表現上手。初対面でも大体喋るのは真ん中。<br />
<br />
兄様と同じ黒髪が自慢。お揃いｳﾚｼｲね！<br />
<br />
母に似た装備はほぼ貰い受けた形です。お守りとか。おっぱいもしっかり受け止めました。<br />
もふもふタクシー2号です。もふもふ。<br />
<div style="text-align: center;">＊　＊　＊<br />
<br />
</div>----------------------- スキル詳細<br />
漸次頭　　　　　　　<span style="font-size: small;"> 父方。異種の血が混ざるごとに頭が増える。</span><br />
夜目　　　　　　 &nbsp; &nbsp;　母方。暗い所でも目が利く。光耐性は微妙。<br />
巨乳　　　　　　　　　母方。おっぱいに尽きる。でかい。<br />
------------------------]]>
    </description>
    <category>漸次竜</category>
    <link>https://nanatunokuni.ni-moe.com/05/2</link>
    <pubDate>Thu, 08 Aug 2013 21:57:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nanatunokuni.ni-moe.com://entry/20</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【5期】アーチ</title>
    <description>
    <![CDATA[<img alt="" src="//nanatunokuni.ni-moe.com/File/807a3369.jpeg" /> <br />
<br />
【七つの国】アーチ【第５期】<br />
<br />
【母：白の国<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=37157134" title="" target="_blank">ポプリ</a>】<br />
【父：白の国<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=37062704" title="" target="_blank">CrazyRose</a>】<br />
【双子の妹：白の国：<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=37592192" title="" target="_blank">ローゼンステラ</a>】<br />
【お嫁さん：緑の国<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=37482273" title="" target="_blank">ワーベライト</a>】<br />
<div style="text-align: center;">＊　＊　＊<br />
<br />
<br />
</div>数年前から妹とは別行動というか行方知らずな状態ですが、やっぱたまには妹にもあいたい双子ちゃん。<br />
でっかい父の肖像画の枠に薄い鏡を入れて肖像画を傷つけない用に持ち運びをしています。<br />
パパもママも大好きな家族大好きっ子。イッパイ愛を注いでもらいました////<br />
背中のリボンは妹が母の形見をもらう際におそろいになるように真似たようです。微妙に色が違う。<br />
<br />
パパは同性としての尊敬をしていてちょっと過剰なぐらいの愛情がアーチにとっての愛情となってきて一般常識からみれば異常なのか&hellip;も？<br />
ママと同じように生まれてから願いを叶える力が宿ってしまった以上、耳あてを欠かさずつけてます。ボク　口調はママ譲り。<br />
<br />
<br />
母とは違い、魔力が強くあるように願った個体なので母ほどの短命ではなく<br />
５年ほど伸びた２５歳まで生きられるようになった。<br />
<div style="text-align: left;">&nbsp;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＊　＊　＊&nbsp;<br />
<br />
<br />
<br />
</div>----------------------- スキル詳細<br />
心の住人　　　　　　　<span style="font-size: small;"> 父方。本当に大切な人と出会えた際、相手の心の中に入り込む（憑依とも</span><br />
地獄耳　　　　　　 &nbsp; &nbsp;　母方。一言一句聞き間違えない聖徳太子スキル。<br />
天の棘　　　　　　　　　<span style="font-size: small;">新規。天ノ環といばらの守りの合体版。そのいばらは主を守る。頭上のも同じ。</span><br />
------------------------<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
「パパは魂でママのからだに居座っててパパが何をすればいいのかもわからないままボクはパパのように何も出来ずにベルに居座っちゃう運命なんだと思うとちょっと&hellip;辛いよ。」<br />
「ベルはそう言った所で平気な顔するでしょ？見えを張らなくてもボクはわかるのに<span style="color: #888888;">(ｸｽｯ</span>」<br />
「ローゼがあれから石像になったって話も聞いた。星の子であることは同時に不安定な体の子が生まれるかもしれないってことなんだ。」<br />
「ベルには無理して欲しくない。ボクの拙い魔力で作ったからだもどこまで持つかわからないけど&hellip;」<br />
<br />
<br />
「子どもよりも。ボクは・・・・」<br />
「ベルと一緒に。もっと一緒に。視える状態で一緒に生きたい&hellip;！」<br />
<br />
<br />
「&hellip;わがままいっちゃったね。ごめん。今のは忘れて。」<br />
<span style="color: #888888;">「(パパ&hellip;ボクはどうにもわがままみたい。星屑になったときはパパに怒られちゃうね)」</span>]]>
    </description>
    <category>星の子</category>
    <link>https://nanatunokuni.ni-moe.com/06/507</link>
    <pubDate>Mon, 05 Aug 2013 22:54:58 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nanatunokuni.ni-moe.com://entry/19</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【5期】笛吹き旅人詳細</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//nanatunokuni.ni-moe.com/File/d0bf5c82.png" alt="" /><br />
【七つの国】笛吹き旅人【第５期】<span style="color: #888888;">後の名をトゥアル</span><br />
<br />
【母：黄の国<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=37198979" title="">コメット</a>】&nbsp;<br />
【父：白の国<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=37196915" title="">笛吹きネズミ（シーカー）</a>】<br />
【妹：白の国<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=37951522" title="" target="_blank">アポロ</a>】<br />
【お嫁さん：青の国<a href="http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&amp;illust_id=37457989" title="">アンドラクシャ</a>】<div style="text-align: center;">＊　＊　＊</div>またまた名前ないのかと思われた方居らっしゃると思いますが、これは父である笛吹きネズミ、シーカーの思いもあっての名無しとなっております。<br />
キャラシにも台詞がありますように足がついちゃうからが一番なのですが、笛吹きネズミは代々性質上恨まれる立場が多く、この場合が定着したようです。<br />
<br />
<span style="font-size: large; color: #800000;">お米は生でもうまい。</span><br />
<br />
たびとは昔のたびびとの音で、単に濁った呼び方です。<br />
<br />
父を知っているものに銃弾で撃たれたこともあったけど、父を恨めなかったりとちょっとフクザツ。<br />
偽死により結構助かったりしてるとかどうとか。<br />
父はハーメルンの笛吹き男をなぞらえましたが、ちょっぴり赤ずきんかぶせちゃったりしました。<br />
<br />
元々アニメ塗りだったんですが、どこで間違えたのやら( ◠‿◠ )<br />
<br />
そんなこんなで3歳の頃に父につまみ出されるわ、銃で耳撃たれるわ波瀾万丈な旅路をしてきました。<br />
父としては母との残り少ない時間を満喫したかったのかもしれませんが、息子は旅に向かわせたりとなんだかﾃｷﾄｳｼﾞｬﾅｰｲ感が大きいです。なにか奥がアリそうですが・・・・。<br />
<br />
お陰でいらない知識からなにまで生きる術は自分で身につけました。<br />
自由配分も毎期魔笛にと＋１以外は今回HP（生活力）として＋９にしました(｀･&omega;･&acute;)ゞ<br />
<br />
いろんな人を。いろんな時間をみて、旅をして来ました。<br />
３歳ながらも３０ほどで死んでしまう命からしてみれば調度良かったのかもしれないですし、<br />
なにより父と同じように必死に生きることに執着し生きて来たせいか、父も恨めず。<br />
<br />
自分にとっての幸せはなんなんだ<br />
<br />
という疑問を持ち始めました。<br />
父はどのようにして母と出会ったのか。幸せな時間だった幼い頃の自分の記憶を思い出しては問いかける日々です。<br />
さて、彼の幸せとは一体何なのでしょうか？<div style="text-align: center;">＊　＊　＊<br />
<br />
</div>----------------------- スキル詳細<br />
魔笛奏　　　　　　　 父方。先代から受け継がれる魔笛の吹き方を知るもの。<br />
偽死　　　　　　 &nbsp; &nbsp;　母方。 0(:3　)～ ('､3_ヽ)_<br />
陽光の翅　　　　　　母方。光をためて魔力を貯められる。貯めた分光る。ひかりもうまい。<br />
------------------------<br />
<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
「アンドラは強いよな。俺なんてただ旅をさせられていた只の溝鼠さ。」<br />
「ひ弱で結構。除け者結構だった人生にこんな華そえてもらったしな&hellip;。」<br />
<br />
「お礼&hellip;とまでは云わない。恩返し、でもないな。只アンドラには一緒にいて欲しいだけのかもな」<br />
「一緒にいてくれ。側にいて欲しい。」<br />
「非力で強くもない。でも一緒にいてほしいんだ。」<br />
<br />
「もしもの時は&hellip;俺が守り通すよ。この体でアンドラを守れるなら」<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color: #888888;">「(こういうの&hellip;父さんみたいに上手じゃないんだよ&hellip;あああ、何言ったんだ俺&hellip;。)」</span>]]>
    </description>
    <category>笛吹きネズミ</category>
    <link>https://nanatunokuni.ni-moe.com/07/tabito</link>
    <pubDate>Thu, 01 Aug 2013 15:29:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nanatunokuni.ni-moe.com://entry/18</guid>
  </item>

    </channel>
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